2009年12月11日

はげの恐怖

おはようございます。
 今日は、私事の報告から、このブログを始めるときに急性すい臟炎で体重20キロ落ちたお話しましたが、しばらくして9月ごろ気がついたのです。頭髪が極端にうすくなりつつあることを!!おそらく、急激に体重が落ちたので皮膚がついていかず、固くなったと思われます。
これがその当時
 使用前.JPG

 驚きました、現実を受け入れられなくて悩みはじめました。11月にさすがにテレビで頭髪相談を医者で行うという宣伝。こ、これだ!!いってみよう。近くの皮膚科に行きましたが、先生は
 「宣伝している薬を処方するのは、簡単ですが、月額1万円で永遠に飲まなければなりません。また、膀胱ガンの検査をすると反応が出ない可能性が高い。従って、原因の頭皮
のマッサージと円形脱毛症の薬を併用して、よく、もみ込んだら変わるかもしれません。
効く人と効かない人があるようですがやってみたら。費用も安いですよ。」

 ということで1ヶ月11月やってみました。そうしたら、少しずつ産毛が生えて、髪の毛
も段々太くなってきました。
使用後.JPG

 今は、もっと生えてきてまして、やってみるもんだと感動しました。

 みんなも、いろんなところで小さい事柄に悩むと思うけれど、諦めないでやってみようよ。こんなこともあるんだから。
posted by べんさん at 09:55| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

千年王国

おはようごいざいます。
ドバイの記事から
【アイフェンス引用:   ドバイの政府系ファンド、ドバイ・ワールド社の債務再編交渉が注目を集めている。 まさに、固唾を飲んで見守っていると言っても過言では無いだろう。大手英銀を主体とした債権者団体側とドバイ・ワールド社は、260億ドル相当の債務返済を巡って目下交渉中と見られている。ただし、先行きはどうも怪しい。
  ドバイ政府の金融当局は、ドバイ・ワールド社の破綻について素知らぬ態度を決め込んでいるのだ。
ドバイ首長国政府のサレハ金融局長: 「(ドバイワールドの債務問題に関連して)政府資産には手を付けない」
「債務再編に6カ月は短すぎる」
 最初の関門が、12月14日に償還が迫る40億5000万ドル相当のイスラム債である。 これまで報じられていた35億ドル前後(ドバイワールド社傘下のナキール社の社債35億2000万ドル)よりも増大しているのがポイントである。 隠れ債務が時間の経過と共に次々と表に出てくる可能性がある。
  ドバイの株式市場は連日暴落が続いているようだ。 資金が次々とドバイから引き揚げられているのだ(これまでもそうだったが)。 ドバイ・ワールド社の債務再編が難航を極めているのだろう。 また、モルガンスタンレーの指摘によると、 『 見直し対象となる債務が、現在の260億ドル前後から一気に470億ドル近くに拡大する危険がある 』のだという。
  12月14日までの間に、投資家たちを安心させるだけの進展がなければ・・・

 隠れ債務?やはりあったか!!これからえらいことが起こるようなきがします。今日のニュースで鳩山政府がGDPの下方修正を発表して景気の二番底の懸念が大きくなってきています。昨日2012という映画をみましたが、地球のプレート崩壊で極移動、大陸移動もありあんなの起こったらみんなひとたまりもないね。生き延びる人類はノアの箱船の大型、強固版。まず、経済が不安定、自然災害、ウイルスの恐怖。聖書の黙示録に書かれているような展開ですね。

 でも、苦労して人類は、千年王国を築くわけです。希望を持ちましょう。幸せを勝ち取るためにには、試練を乗り越える必要があるのです。個々人が豊かな愛のもと、進んだ文明を再構築することを。
日の出.jpg
posted by べんさん at 11:45| Comment(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

景気対策

おはようございます。大分さぼりました。
新規一転、書き始めたいと思います。民主党、政府とも第二次補正予算が混迷していると
でてましたが、いいじゃないですか!国民の大事な税金を十分議論して決めてもらった方が。互いの意見の正当性は、理解できる。
 「異常事態なのだから、思い切った予算で8兆円」
 「国債だのみなのだから、国民に将来負担をかけるべきなのか」

 私の私見は、8兆円。今状況は、異常です。1つのアルバイトに100人殺到。株価は、理由も無く乱高下。決して市況は、回復基調ではありません。日本がデフォルトしたらどうする
の?国内だけでなく国外の影響は、計り知れない。普天間問題も60年やってやっと自民党と米国で合意した経緯だから、1年かけてでも米国に理解してもらうこともありじゃないの?
 日本が、日本らしく世界に出て行くことが望まれているんではないかな。

 林の木漏れ陽が、美しくいつか人々に光を与えてくださる予兆であってほしいなと、
散歩の1シーンとして見とれてしまいました。

朝の木漏れ太陽jpg.jpg

 
posted by べんさん at 09:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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